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毎年、10月に学区の小学校で身体測定があると聞いていたので、
その頃に就学準備を始めればいいか。。。と呑気に構えていたら、
「秋以降、混んでくるから早めに準備した方がいいですよ」と、
園長先生に声をかけられて、早速、就学相談室に行って来ました。

相談室には60歳過ぎの相談員の方が二人いて、
それぞれメモをとられていました。
娘が発達障害なので情緒固定級を希望していること、
そして、主治医の先生からも情緒固定級を勧められていることを話したら、
「主治医の先生が言われているならね・・」
と二人で顔を見合わせていました。
家庭の事情など、もっとあれこれ聞かれるのかと思っていましたが、
「就学委員会を開くための事務手続き」という感じで終わりました。
8月に支援級の見学(親のみ)をした後、体験入学させてもらう予定です。

わたしの住んでいる地域は、比較的、親の希望が通るようで、
就学委員会で通級を勧められたとしても、
親が固定級や特別支援学校を強く希望すれば、
ほぼ、親の希望を叶えてくれるそうです。
就学相談の目的は、親の希望を聞くことなのかもしれません。


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プロフィール

ぴょん

Author:ぴょん
小1の娘の40代母さんです。育児の合間に、ちくちくしてます。最近、ミシンも始めました。

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