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生粋のADHDが羨ましい

2014-01-14 11:34

「同じクラスに、友達がたくさんいる!」という方のブログを読むと、
正直、羨ましくて仕方がない。

障害の有無に関わらず、友達が多い人と少ない人がいる。
サッカーの長友佑都選手は、
「僕、誰とでも、すぐに仲良くなれる特技があるんです」と言っていた。
親子共々、羨ましい限りだ。

何の根拠もないけれど、
生粋のADHDは、良い友達関係を作れる人が多い気がする。
ADHDに、広汎性発達障害が加わると、
広汎性発達障害の占める割合が多ければ多いほど、
友達関係のハードルがアップ
悩む場面が多くなるんだろうなー

娘が年少の頃はADHDの割合が高かった、
と言うよりも、ADHDによる困り度が高かった。
でも、年中頃から広汎性発達障害の方が目に付くようになってきて、
友達関係のことを考えると頭が痛い、本当に痛い

娘は、お稽古をしていないので、保育園と療育先以外に友達がいない。

コミュニケーション能力に問題がある子供を持ったら、
親が積極的に外に出で、まず親同士が仲良くなり、
そこから子供同士が交流して、
友達を増やしていくっていう方法もある。

しかし。

私のように、一人でもくもくとモノを作るのが好きなインドア派の場合、
交友関係がまったく広がらない
アウトドア派に転向するなんて、120%できないしなぁ

気の合う友達が出来ることを願って、
小学校に入ったら、デイサービスを利用してみよう


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プロフィール

ぴょん

Author:ぴょん
小1の娘の40代母さんです。育児の合間に、ちくちくしてます。最近、ミシンも始めました。

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